International Wine Challenge

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Aisles of Gold: UK supermarket wines shine at Tranche One of International Wine Challenge 2018

Under embargo till 11am 30/11/2017 391 wines available at UK supermarkets for Christmas have been awarded medals at Tranche One of International Wine Challenge 2018. Lucky wine fans can pick up world-class wines in their local supermarket aisle, according to today’s results from Tranche One of the International Wine Challenge 2018. An impressive 391 supermarket […]

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2017 Champions of the wine world revealed by International Wine Challenge

The 34th International Wine Challenge (IWC) announced its 2017 Champion wines last night at its annual awards dinner. Following an extensive blind-tasting process by the world’s finest wine judges, the IWC revealed the five wines that had beaten thousands of entries to claim this year’s top prizes. This year’s best bubbly and winner of the […]

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Surrey vineyard named England’s best vineyard experience by International Wine Challenge and VisitEngland

High Clandon Estate Vineyard achieves near-perfect customer experience score to be named IWC Cellar Door of the Year winner The International Wine Challenge (IWC) has today named Surrey’s High Clandon Estate Vineyard its 2017 Cellar Door of the Year winner, the culmination of a new partnership with VisitEngland to uncover England’s best vineyard experience.  Run […]

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インターナショナル•ワイン•チャレンジ(IWC) チャンピオンサケとグレートバリューサケを発表

インターナショナル•ワイン•チャレンジ(IWC) チャンピオンサケとグレートバリューサケを発表

第32回インターナショナル•ワイン•チャレンジのチャンピオンサケおよびグレートバリューサケが、盛大なIWCアワードディナーの席で発表されました。 2015年度のインターナショナル•ワイン•チャレンジのチャンピオンサケが発表され、日本酒部門に於いて2011年の東日本大震災で甚大な被害を被った福島県で酒造りを続けるほまれ酒造が、見事チャンピオンを獲得しました。日本航空の協賛のもと、今年度の日本酒部門では大会開催記録の876銘柄がエントリーされ、ほまれ酒造の「会津ほまれ 播州山田錦純米大吟醸」が名誉あるチャンピオンサケというタイトルを手にしたのです。 東北地方の蔵元がチャンピオンサケを受賞するという輝かしい成果は、2011年の東日本大震災で多大な被害を被った地域が復興に向けて大躍進する象徴ともいえ、今年度のIWCの素晴らしい幕締めとなりました。チャンピオン蔵元の福島県は、本審査会において6銘柄がゴールドメダルを獲得、そのうち3銘柄がトロフィー獲得という結果を収めました。また、本審査会における東北地方の活躍は目覚ましく、メダル発表に於いては43の全ゴールドメダルのうち、17のゴールドメダルを東北の蔵元が獲得しています。 この素晴らしい成功を祝うべく、福島県から内堀雅雄知事を筆頭に福島県の代表団が、林景一大使と共に今年度のアワードディナーに参加しました。(注:福島県知事一行は、恒例の福島復興プロモーションにて訪英中) IWCアワードディナーの席において、酒サムライ協賛のグレートバリューサケ賞の発表も行われました。受賞したのは山形県の月山酒造の「銀嶺月山本醸造」です。甘いカスタード、マシュマロ、ハーブがブレンドされたような複雑な香りを醸し出すこの日本酒は日本国内では669円という手頃な価格で全国で販売されています。 IWCは今年度で9年目を迎えましたが、特に近年の躍進には目覚ましいものがあります。初年度の2007年には228銘柄だったエントリー数は年々増加していき、今年度のエントリー数は876銘柄にも達しました。 IWC の品評会はインターナショナルな審査パネルを持つ、最もユニークな日本酒審査会です。例年50名以上の審査員が集まり、名誉ある当大会で日本酒の審査を行います。その顔ぶれには、3名のマスター•オブ•ワインのほか、オーストラリア、中国、米国、日本など10カ国以上からの審査員が含まれます。IWCの受賞酒は日本国外に自信を持って紹介できる日本酒として、世界中の日本大使館でも紹介されています。 今年度のIWC受賞酒発表は、日本酒の人気が世界中で高まっていることを象徴しています。ロンドンだけでも日本酒は600以上のレストランで提供されていますが、今や、フレンチ、イタリアンをなど、ヨーロッパ料理店やインド料理店でも、日本酒が取り扱われるようになりました。 IWC 2015コ•チェアマン サム•ハロップMWのコメント: 「今年度は900近い銘柄がエントリーされ、IWC審査員はありとあらゆる日本酒をテイスティングする機会に恵まれました。これは当品評会が成長している証といえます。今年度における東北地方、特に福島県の蔵元の大健闘は非常に喜ばしいことです。この結果は、かつての姿を取り戻すべく復興に向けて歩む同地域の人々、そして日本全体の決意を表しているといえるでしょう」 IWC日本酒アンバサダー 吉武理恵のコメント: 「数多くの蔵元が大きく躍進するとともに、日本酒が世界中に認識されて人気を高めていることは感動的です。日本酒業界の成長が非常に楽しみな時を迎えています。IWC受賞蔵の皆様の努力と活躍により、日本酒の多様性と魅力が世界に証明されていきます。来年はIWC日本酒部門が記念すべき10周年を迎えます。これを記念すべき審査会が日本で行われることを、今から心待ちにしています」 詳しくはインターナショナルワインチャレンジのウェブサイトをご覧ください:http://www.internationalwinechallenge.com/

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Supermarket super-save: International Wine Challenge names Great Values Champions of the year as supermarket own-brand wines clean up

Supermarket super-save: International Wine Challenge names Great Values Champions of the year as supermarket own-brand wines clean up

The 32nd International Wine Challenge announces its Great Value Champions of 2015, with five out of six awards going to supermarket own-brand wines Wine fans keen on a bargain should look no further than their local supermarket, according to the latest results from the International Wine Challenge, which announces its Great Value Champions of the […]

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